日焼けが怖くて太陽が沈んでから外出するという生活にシフト

どうしてか日焼け止めクリームが肌に合わず、つけた後赤いブツブツができたり痒みが出ます。

どの日焼け止めクリームでも変わりはないので、結局はつけないほうがいいのだと結論。

しかし、日やけ止めを塗らずに出かける勇気などありません。

なので太陽が沈んでから外出するという生活にシフトさせました。

どうしても時間が掛かる買い物は別ですが、今の時代は多くのお店が夜の9時くらいまではやっているのでどうにかなります。

スーパーについては24時間営業があるので全然不都合もありません。

この拘りのお蔭で、日焼け止めはもちろんのこと化粧も最低限で肌ストレスがかなり軽減しました。

これは肌に触っただけで気づくし、鏡を見ても歴然。

自分には、周りと同じように日焼け止めを塗ったり化粧をすることはかなり大掛かりなことなんだと痛感しました。

分かりやすく言うと、ごてごてと塗ることがないのでメイク落としの中途半端な感じが無くなり、肌の黒ずみは気になりません。

なので肌の色が随分と明るくなりました。

そうしたらファンデーションを塗らないでも、ポイントメイクのみで自然なかんじの見た目になりました。

やはり紫外線というのはいろいろな点で影響を及ぼすんだとあらためて思います。

私は美容と健康のために毎日5種類以上の野菜や果物を食べるように努力しています。

昔急激なダイエットをして体のことをムシしたダイエットを行ってからだを壊したので、以降カラダの事を考えた食事をとるように気を付けています。

このように毎日たくさんの野菜や果物を食べるようにしてからは、その時までずっと体の調子は良くなかったのですが、そういった事がなくなり、痛みなども無くなって来ました。

それとお肌の状態も、髪の毛の状態もカッサカサのぱっさぱさだったのが、ちゃんとした食生活を送るようにしてから、肌の状態もツルスベに変わっていったし、髪は前より艶が出てきてまとめやすくなったのです。

飲み物に関してもできるだけハーブティーとかを飲んで、肩の力を抜いたゆったりとした時間を作るようにして毎日を過ごすよう心掛けています。

歳を重ねるごとに肌コンディションも悪くなってくるので、今後もしっかりと野菜や果物を食べようと思っています。

三十歳も半ばになり、肌の衰えも感じだして、日々気を付けなければならないことが倍増しました。

一日も欠かさず肌のエイジングケアや、お出かけしたら紫外線をカット、運動もコンスタントに実施するようにしていますが、特にその中でも心を配っているのは、毎日、二十二時台には横になって、とっとと眠るようにしています。

今までは夜型だったのですが、当時のことを思い返すと体の調子が悪いときが結構ありました。

直ぐにバテたり、インフルエンザなどの感染症にも罹りやすく、皮ふも大人ニキビ等が出来ると居座り続けて荒れがちでした。

その時に、皮フ科クリニックで肌状態を診てもらったら、処方薬で治したりするよりも、まずは生活を改善してみてはというアドバイスを貰いました。

それから、徐々に早寝するようにし、翌日も早めに起床するように気を付けるようになったら、スキンコンディションも良好になり、病気にもかかりにくくなりました。

近ごろでは、規則正しい生活を崩さないようにする事が、自分にとっての美容方法となっています。